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    2021年11月



    NO.10026330
    秋篠宮さま会見で「小室圭」なし! 徹底的に名指しを避けたワケ
    秋篠宮さま会見で「小室圭」なし! 徹底的に名指しを避けたワケ
     秋篠宮さまが11月30日、56歳の誕生日を迎えられ、事前に行われた記者会見の内容が公表された。秋篠宮さまは長女・眞子さんの結婚について率直な心境を述べる一方で、「小室圭」というワードは徹底排除された――。

     秋篠宮さまはまず、渡米した小室夫妻について「本人たちがアメリカで生活すると決めたわけですから、それが本人たちにとって一番良いことなんだろうと思っています」と吐露。

     一時金の辞退や納采の儀の見送りなど、異例づくしの結婚となったが、秋篠宮さまは「皇室の行事、儀式というものが非常に軽いものだという印象を与えた。(中略)迷惑をかけた方々に対して申し訳なく思っています」と述べた。

     秋篠宮さまは結婚にあたり、小室さんをめぐる金銭トラブル解決など「相応の対応」と「国民の理解」を求めてきた。しかし、眞子さんの結婚の意志は固く、半ば折れる形で容認。2人は先月26日に結婚会見を行ったが、秋篠宮さまは「私自身は一方向のものではなくて双方向での会見という形にしてほしかったと思います」。その一方で眞子さんが複雑性PTSDであることを鑑み「会見している間に何か発作が起きることも考えられるでしょうから、やはり難しかったのかなと思います」とも付け加えた。

     気になったのは、秋篠宮さまの口から「小室さん」「圭さん」というワードが一切出なかったことだ。結婚会見に関する話の中でも小室さんを「夫の方」と形容した上で「やはりと私としては自分の口からそのこと(金銭問題)について話をして、そして質問にも答える、そういう機会があった方が良かったと..
    【日時】2021年11月30日 11:30
    【ソース】東スポWeb
    【関連掲示板】

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    1 七波羅探題 ★ :2021/11/30(火) 20:21:13.37

    ”半グレ集団”『関東連合』の元リーダー・柴田大輔氏が亡くなったことがわかった。複数の関係者が明かしたところによると、亡くなったのは11月28日だという。

    「亡くなった当日、柴田さんの会社の関係者が、連絡が取れないことを心配して、柴田さんの自宅を訪れたことで発覚しました。柴田さんは精神安定剤を服用していて、衝動的に自分で自分の身体を刃物で切りつけたのでは、と聞いています。葬儀は親族の意向で都内で行われる予定だそうです」(柴田氏の知人)

    柴田氏は東京生まれで、10代の頃から暴走族グループに所属。『関東連合』の一員として、見立真一容疑者(国外逃亡中)らとともに、その名を轟かせた。13年に「工藤明男」の名で『いびつな絆 関東連合の真実』(宝島社)を上梓。12年に起きた『六本木クラブ襲撃事件』の内幕や事件に至る関東連合の歴史などを描き、累計発行部数27万部を超えるベストセラーになった。

    柴田氏は当時、本誌記者の取材にこう答えていた。

    「(本を書いたことで)毎日のように『*』『ガラを取るぞ(拉致するぞ)』という脅しを受けています。ただ潜伏しているので、身の危険を感じたことはないですよ」

    柴田氏はその後、本名を明かし、執筆活動やメディアへの出演を行っていた。近年は事業家や投資家としても活動していたという。近況について知っている前出の知人が話す。

    「本当に悲しくてやりきれません。悲痛な気持ちです。実はもうすぐクラブ襲撃事件によって収監されていたメンバーの一部が刑務所から出てくるのです。最近柴田さんはそのことでかなり悩んでいたようです」

    来年で六本木クラブ襲撃事件から10年を迎える。柴田氏は何を考えていたのか。今となってはわからない――。

    フライデーデジタル2021年11月30日
    https://friday.kodansha.co.jp/article/217573


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    NO.10026846
    「スタンガンでパワハラ受けた」つけ麺「大塚大勝軒」元店長 運営会社を提訴
    「スタンガンでパワハラ受けた」つけ麺「大塚大勝軒」元店長 運営会社を提訴
    人気つけ麺店「大勝軒」から暖簾分けした「株式会社大勝軒TOKYO」(豊島区)の社長からパワハラを受けたとして、同社が運営する「大塚大勝軒」元店長の男性が11月30日、同社を相手取り、慰謝料と残業代など約1070万円をもとめる裁判を東京地裁に起こした。

    提訴後の会見で、元店長Aさんは「おまえもやってみろと言われて、(自分自身に)スタンガンを当てました」「大勝軒に入って、日常的な残虐的な暴力があり、主張も行動もかなり制限されて生活している日々」と涙を浮かべ、悔しさを滲ませて被害の詳細を語った。

    ●「従業員自らの顔にスタンガンで電流を流させる行為を繰り返し」
    Aさん(20代半ば)が加入する労働組合「飲食店ユニオン」の会見で経緯が説明された。

    「ラーメンの神様」と呼ばれた故・山岸一雄さんの興した「東池袋大勝軒」運営会社から暖簾分けされた会社が、大勝軒TOKYOだ。

    訴状によれば、原告のAさんは、同社の千葉県の店舗で2015年2月からアルバイトとして働いたのち、2018年3月に入社した。ほかの店での勤務を経て、2019年11月から2021年1月7日まで「大塚大勝軒」(同社の提携事業店)の店長として働いた。

    そこで、社長から日常的に蹴られたり、タオルを投げられたりする暴力やパワハラを受けたと主張する。

    【日時】2021年11月30日 16:46
    【ソース】弁護士ドットコム

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    NO.10026564
    オミクロン株、日本初確認
    オミクロン株、日本初確認
     新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」の感染者が日本で初めて確認された。政府関係者が30日、明らかにした。

    【日時】2021年11月30日 15:35
    【ソース】共同通信

    【ナミビアから入国した30歳男性はオミクロン株に感染していた! 日本初確認】の続きを読む

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    伊藤詩織さん中傷ツイート訴訟、漫画家らに賠償命令 東京地裁 - 事件・事故掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com南関東版


    NO.10026477
    伊藤詩織さん中傷ツイート訴訟、漫画家らに賠償命令 東京地裁
    伊藤詩織さん中傷ツイート訴訟、漫画家らに賠償命令 東京地裁
    性被害の申告が虚偽だとするイラストをツイッターに投稿され名誉を傷つけられたとして、ジャーナリストの伊藤詩織さん(32)が、漫画家のはすみとしこさんに550万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で、東京地裁(小田正二裁判長)は30日、88万円の支払いを命じた。はすみさんの投稿をリツイート(転載)した漫画家と医師の男性2人に対してもそれぞれ11万円の賠償を命じた。

    訴状などによると、はすみさんは2017年6月~19年12月、元TBS記者の山口敬之氏との間で性被害があったとする伊藤さんの申告について、虚偽であるかのようなイラストなど5件を投稿。伊藤さんは、これにより社会的評価を著しく低下させられたなどと主張した。また、男性2人によるリツイートについては、「ツイートに賛同の意思を示す表現行為で、責任を負うべきだ」と訴えていた。

    はすみさんは「元TBS記者の言い分を記載したにすぎない」、男性2人は「フォロワーに元TBS記者の主張を提供しただけだ」などと反論していた。

    【日時】2021年11月30日 13:33
    【ソース】毎日新聞
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