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    3歳息子に「死ね」「いらんねん」… “クッション殴打動画”撮った母親(23)も逮捕 男児熱湯虐待死
    3歳息子に「死ね」「いらんねん」… “クッション殴打動画”撮った母親(23)も逮捕 男児熱湯虐待死
    3歳の男の子が母親の交際相手の男に熱湯をかけられ死亡した事件で、実の母親も虐待をしていた疑いがあるとして逮捕された。

    逮捕のきっかけとなったのはスマートフォンに残された動画だった。

    ■母親が“虐待動画”を撮影

    カメラに気付いたのか、うつむき加減で歩く女。
    カメラの前を通り過ぎると、前を見据えしっかりとした足取りで車に乗り込んでいった。

    当時3歳だった長男の新村桜利斗ちゃんへの暴行の疑いで逮捕された、行歩寿希容疑者(23)。

    また、すでに殺人の罪で逮捕・起訴された交際相手の松原拓海被告(24)も、暴行と傷害の疑いで再逮捕された。

    2020年に誕生日を迎えたときには、大きなケーキに喜びを見せていた桜利斗ちゃん。
    その横には、仲睦まじい様子で誕生日を祝う行歩容疑者の姿もある。

    周囲から「おりちゃん」と呼ばれ、人懐っこい子だった桜利斗ちゃん。

    実母である行歩容疑者からの暴行。
    逮捕のきっかけとなったのは松原被告のスマートフォンに残されていた動画だった。
    動画には松原被告が桜利斗ちゃんの頭をクッションで殴って転倒させる様子がとらえられていて、その様子を撮影していたのが行歩容疑者だった。

    ■周囲が疑っていた母親による虐待

    行歩容疑者の知人によると、母親からの虐待はたびたび起きていたという。

    行歩容疑者の知人:
    母親自身が機嫌悪いときに桜利斗ちゃんをはねのけてふっとばすというか。そういう行動がしょっちゅうみられていた。桜利斗ちゃんに向かって「死ね」とか「どっか行け」とか「いらんねん」とか。そういうことをよく口にしていた。

    行歩容疑者の..
    【日時】2021年10月27日 20:46
    【ソース】FNNプライムオンライン

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    小泉進次郎氏にアクシデント 「ビニール袋減らせよ」動画配信者が突撃、電車内まで追い回す | ニコニコニュース



    小泉進次郎前環境相が衆院選真っ只中の2021年10月26日アクシデントに見舞われた。

    動画配信者から街中で意図しない接触があり、レジ袋有料化をめぐり追及を受けた。

    「もう環境大臣じゃないから無理ってこと?」

    小泉氏はこの日、JR武蔵浦和駅前(さいたま市)で自民前職の田中良生氏の応援演説に駆け付けた。その模様をある動画配信者インターネットライブ配信し、小泉氏との接触を図った。

    演説後に移動する小泉氏に対し、20年7月に始まったプラスチックごみ削減のためのレジ袋有料化を念頭に「ビニール袋減らせよ」「話聞いてくれよ」などと声をかけ、追走を始めた。

    駅構内まで追いかけ、ホームで電車を待つ小泉氏にビニール袋を手渡そうとする場面もあった。小泉氏に帯同するスタッフから制止され、「もう環境大臣じゃないから無理ってこと?」などと執拗に要求すると、最終的に小泉氏は受け取った。

    配信者は続けざまに「なんで(レジ袋を)100円で売らなかったんですか、僕でも買えちゃいますよ3円、4円じゃ。減らないじゃないですか」と説明を求めた。納得のいく答えが得られなかったのか、次の演説先の青森までついていくと宣言し、電車に同乗した。

    車内でもふたたびビニール袋を手渡し、小泉氏は「しっかり頑張ります。ありがとう」と応じた。「割りばしとスプーンの有料化はちょっと待ってください。全部有料だとレジ大変なんです」と要望すると、小泉氏は「すいません、でも世界の環境も一緒に(考えていただければ)」と理解を求め、配信者は満足したのか、隣駅で降りた。降車時にはグータッチを交わしている。

    一連の模様は動画で配信され、計2万5000人が視聴した。

    小泉進次郎氏(2017年撮影)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    NO.9948921
    血税115億円がムダに “アベノマスク”未配布で8200万枚在庫
    血税115億円がムダに  “アベノマスク”未配布で8200万枚在庫
    磯崎官房副長官は会見で、いわゆる「アベノマスク」など、新型コロナウイルス対策で国が全世帯や介護施設などに配布した布マスクについて、およそ8200万枚の在庫があることを明らかにしました。

    国は新型コロナウイルス対策として、合計およそ2億9000万枚の布マスクを調達していました。その3割近いおよそ8200万枚が倉庫に保管されたままになっていると一部報道で指摘されたことについて、磯崎官房副長官は会見で「おおむね事実だ」と認めました。また、去年8月から今年3月までの保管費用はおよそ6億円にのぼるということです。

    大量の在庫が生じた理由について磯崎副長官は「全世帯向けはすべて配布したが、介護施設向けは一律配布から随時配布に見直した」ためと説明しました。

    【日時】2021年10月27日 13:34
    【ソース】日テレNEWS24

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